【コンビニ終了】 ファミマが「24時間営業見直し検討」で・・・

コンビニエンスストア大手のファミリーマートが24時間営業の見直しを検討していることが明らかになった。人手不足が深刻になり、人件費も高騰しているためとのこと。


このニュースを受けてネットでは、

「24時間営業なんて、必要がない店なんて、いっぱいあるよ。需給関係で判断したら、いいと思うよ。だいたい、交通網が24時間じゃあないのに、無理があるよね。基本的に賛成だね。24時間営業にこだわる必要はない。」

「コンビニ多すぎないか?」

「コンビニで受け付けてくれるサービスが多すぎる、公共料金支払、宅配便、銀行等々。24時間営業は店舗にとっては重荷でしかないと思う。」

「実際閉めたところでファーストフード関係の洗浄、清掃などは深夜にしかできない。スーパーのように早い時間に作りきってしまう方法もあるが、深夜と違ってレジ対応と兼務するのはまず不可能。やるからにはセルフレジの導入


、公共料金の支払い、各種チケットの発券、宅配便の受付など全て客側で完結するようなオペレーションを考えないと。そもそも時給が安い割にスタッフの作業量が多すぎる。」

「経営している各オーナーは利益のために経営してるのであって決して社会的インフラや犯罪時の駆け込み場所などのためでは無いと思う。」

「人手不足で深夜営業が不可能であるならば24時間営業を打ち切りたいと思うのはオーナーならば当然でしょうなぁ。」

「問題は、時間では無く、数だと思う。多過ぎだし、出店攻勢による競争の激化が無ければ、大概の問題は、解決できる。」

「無理なら24時間にする必要はない。海外旅行しても、24時間コンビニなくて不便に思うことは、あまりない。」

「まずは店舗数の見直しだと思うが。高齢者対応で配送を設けるなどそっちじゃないかなあ。地域によっては24時間が必要じゃないところもあるだろうが」


など、多くのコメントが書き込まれている。
posted by エンちゃん at 08:38 | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。